
今年初のイチゴを収穫しました。昨年までサボってほったらかしでしたが、今年は少し真面目に植え替えました。植え替えが遅かったのであまり期待していなかったのですが、少し小鳥たちにおすそ分けしましたが、一番果がたくさん取れました。とっても甘いです!大成功。
今年初のイチゴを収穫しました。昨年までサボってほったらかしでしたが、今年は少し真面目に植え替えました。植え替えが遅かったのであまり期待していなかったのですが、少し小鳥たちにおすそ分けしましたが、一番果がたくさん取れました。とっても甘いです!大成功。
ポット植えしたおかわかめ。目が出てきました。そろそろ本植えないとダメでしょうかね。蔓が伸びてくるまで待ちましょうか。
若葉の頃、いつもの山椒の新葉が出てきた。なんと、雄花の木も見つかったので雄花と新葉で酒のおつまみを作りました。5分ほど茹でたものを、炒って醤油少々で味付けしたものです。
クックパッドに、隣の居酒屋さんで食べたものを再現した酒のおつまみ、と書いてあったのを参考にしました。
山椒の香りがほんのりしてご飯、スパゲティ、サラダに乗せてもとっても美味しかったです。砂糖系を全く使っていないのと、うっすらのしょうゆ味が上品で素敵でした。
昨年末に創った柚餅子。風乾していたけれど、そろそろどうかな、と、袋から取り出して、いざ、包丁を入れ、食してみると・・・。
とても美味しい!ほんのりの柚子の香りに八丁味噌をベースとしたナッツの味が口の中に広がり、お、お、お酒!、という感じでおつまみにぴったりでした。
硬さも程よく、ネットで見つけた京都板前レシピに感謝、です。
来年も柚子を大量にもらったら、柚子ジャムとともに作ってみよう、と思う。
昨年、お隣さんから「おかわかめ」なるものをいただき食べたところ、とても美味しかったので、今年は畑に植えてみることにしました。近所で手に入らなかったので、ググってヤフオクで購入。とりあえずポットに植えてみました。
おかわかめは南アメリカや熱帯アジアなどの熱帯地域が原産のツルムラサキ科・アカザカズラ属に分類され、つる性の多年草だそうです。別名「雲南百薬(ウンナンヒャクヤク)」とも呼ばれ、中国から日本に「長寿の薬草」として伝わりました。マグネシウムや銅(カルシウム、亜鉛、葉酸)、ビタミンAを多く含んでいるようです。
開幕戦のバーレーンGPハイライト動画がYoutubeに無料で観られるので是非お楽しみください。圧巻はやはりフェルナンド・アロンソ(🇪🇸)のレース中の追い抜きです。特に、チャンピオン同士の対決、ルイス・ハミルトン(🇬🇧)とのバトルはギリギリの攻防で見応えがあります。
一つはF1が提供する動画です。解説は英語です。アロンソとハミルトンのバトルは3:43付近からです。
アロンソについてまとめた動画もあります。
他にも動画がたくさんありますので、Toutube、Instagram、Twitterなどで「F1」で検索して見てください。
もう一つはF1中継をしているDAZNの動画、解説は日本語です。 アロンソとハミルトンのバトルは4:42付近からです。こちらは最初に予選のダイジェストもあります。
3月5日に決勝が行われた2023年の開幕戦、F1バーレーンGP。
事前の予想通りレッドブルのマックス・フェルスタッペン(🇳🇱)が優勝。2位に同じレッドブルのセルジオ・ペレス(🇲🇽)が入り、レッドブルワン・ツーとした。昨年は開幕戦で2台ともリタイヤした事と比べると、幸先良いスタートとなった。昨年の優勝マシンをさらに熟成させた最良の状態にすでになっていると見られ、予選・決勝ともに、他チームを大きく離してる。ちなみにこのチームはホンダのパワーユニットを載せている。
3位には、なんと決勝5位スタートでレース中にフェラーリを追い抜いた、アストンマーチンのフェルナンド・アロンソ(🇪🇸)が入った。事前の練習走行では今年の車はかなり早い、と言われていたが、開幕戦で3位に入るとは、さすが熟練アロンソ。41歳ではあるものの、さすがは3度のワールドチャンピオンをとったアロンソ。今年はどこかのグランプリで優勝が見られのではないかと楽しみである。日本選手であるアルファタウリの角田裕毅(🇯🇵)は惜しくもポイント圏外の11位であった。
発射の中継ならびにJAXAの会見をネット中継で全部観させてもらった。長時間に渡った会見であったが、嫌な質問にも、真摯に、丁寧に答えていたのが印象的であった。
とても残念である。悔しい。2月17日電気系統の不具合で打上げ中止になって、再挑戦の今日3月7日の純国産新型H3ロケット試験1号機、午前10:37打上げ。
難航したメインエンジンは問題なく動作したが、2段目ロケットエンジンが点火作動ぜず、打上は失敗に終わった。
私も研究開発に携わってきたので、新しく物を作る大変さは痛いほどわかる。いずれ必ず打ち上げられると思うが、今後は原因を正確に特定し、改試験2号機をいかに早く打ち上げられるかである。とにかく、頑張ってほしい、それだけである。
写真は中継の映像から。2段ロケットが点火していないせいで、高度は317→628kmに上昇しているが、速度が12499→9269km/hに下がっている。慣性で上昇しているが2段ロケットが点火せず失速しているので、いずれ重力で地球に落下してしまう。そのため破壊指令が出された。